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168ピンDIMM

用語の解説

168ピンDIMMとは

(168ピンDIMM)

 DIMMのソケット形状の一つで、DDRでないSDRAM用に利用されている。

SDRAMのDIMMはECC機能の有無や動作クロックによって数種類に分けられるが、すべて168ピンDIMMを使用している。 全体の大きさはDDR SDRAM用の168ピンDIMMと同じだが、ソケットの物理的形状が違うため互換性はない。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

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