編集部からのお知らせ
新型コロナ禍が組み替えるシステム
テレワーク関連記事一覧はこちら

32ビットアドレッシング

用語の解説

32ビットアドレッシングとは

(32ビットアドレッシング)

 メモリのアドレス(番地)を32ビットの値で管理するメモリ管理方式。

32ビットマイクロプロセッサ、32ビットOSで使われる方式。 2の32乗バイト、すなわち4GBまでの領域をいっぺんに管理することができる。 近年では企業情報システムなどで扱うデータ量が増大した結果、4GBを超えるメモリを搭載するシステムの需要が増大しており、16EB(エクサバイト)(=約170億GB)まで扱える64ビットアドレッシングが可能なマイクロプロセッサやOSが注目されている。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

Special PR

CNET Japan

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    テレワークで起こりがちなトラブルの原因「資料が自宅から閲覧できない」にどう対処する?

  2. 経営

    CIOが成功するための最大の条件は「CEOとの連携」にあり?!516名のCIO調査を紐解く

  3. 経営

    【働き方改革事例】PCの調達・管理に関する不安を解決するサブスクリプションサービス

  4. クラウドコンピューティング

    【DX解説書】もっともDXに不向きな〇〇業界が取り組むべき改革とは?

  5. クラウドコンピューティング

    今すぐ「働き方改革」に着手するべき、2つの理由と改革への第一歩

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]