編集部からのお知らせ
新型コロナ禍が組み替えるシステム
テレワーク関連記事一覧はこちら

32ビットマイクロプロセッサ

用語の解説

32ビットマイクロプロセッサとは

(32ビットマイクロプロセッサ)

 一回の処理で32ビットのデータを扱うことができるマイクロプロセッサのこと。

16ビットマイクロプロセッサよりも処理能力が高く、扱えるメモリ容量も多い。 1980年代中盤に登場し、現在主流となっているプロセッサである。 Intel社のi386やi486、Pentium、Pentium II、Pentium III、IBM社のPowerPCなどがこれにあたる。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]