編集部からのお知らせ
宇宙ビジネスの記事まとめダウンロード
記事まとめ「テレワーク常態化で見えたこと」

ACCS

用語の解説

ACCSとは

(ACCS)

 1985年に設立された、日本国内の電子著作物の権利保護などの活動を行なう業界団体。

 1985年に「ソフトウェア法的保護監視機構」として設立され、その後1991年に現在の名称、組織に移行した。 現在では、ソフトウエア関係、マルチメディア関係など国内の企業200社以上が参加している。

 対象としている電子著作物には、コンピュータソフトウエア、デジタルオーディオやデジタルムービーといったマルチメディアタイトル、電子出版物、データベースなどが含まれる。

 著作権者に対する相談窓口の設置、電子著作物に関する権利問題等の調査研究事業のほか、違法コピー防止のための啓発活動、著作権侵害など違法行為の実態調査および必要な法的措置などの活動を行なっている。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

Special PR

CNET Japan

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    MITスローン編著、経営層向けガイド「AIと機械学習の重要性」日本語版

  2. クラウドコンピューティング

    AWS提供! 機械学習でビジネスの成功を掴むためのエグゼクティブ向けプレイブック

  3. クラウドコンピューティング

    DX実現の鍵は「深層学習を用いたアプリ開発の高度化」 最適な導入アプローチをIDCが提言

  4. セキュリティ

    ランサムウェアを阻止するための10のベストプラクティス、エンドポイント保護編

  5. セキュリティ

    テレワークで急増、リモートデスクトップ経由のサイバー脅威、実態と対策とは

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]