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M-stage visual

用語の解説

M-stage visualとは

(M-stagevisual)

 NTTドコモが同社のPHS通信網で提供している映像配信サービス。

PHS通信料金のほか、M-stage visual基本使用料として月額200円が課金され、コンテンツによっては個別に使用料が課金される。 サービス開始当初から約50チャンネル、130以上の番組が用意され、映画やテレビ、音楽などのエンターテインメント情報から、ニュース、スポーツ、生活便利情報などあらゆるジャンルの映像情報を提供している。 M-stage visualを利用するためのPHS機能内蔵端末は用意されておらず、画像表示用端末とPHS電話機を組み合わせて利用することになる。 画像形式には最新の画像圧縮規格であるMPEG-4を採用している。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

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