SCL

用語の解説

SCLとは

(SCL)

 Microsoft社が提唱していた、Webサービスの機能を記述する言語。

SDLの後継で、かつWSDLの前身にあたる。 SDLと同じくXMLベースの言語だが、全貌が明らかになる前に後継となるWSDLに移行したため、正式な仕様書は用意されていない。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

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