Tabキー

用語の解説

Tabキーとは

(Tabキー)

 キーボード上にある「Tab」と刻印されたキー。

Tabキーを押したときの効果はアプリケーションソフトの種類によって大きく変わり、エディタではスペースよりも広い空白が挿入される。

 UNIXのコマンドラインではオートコンプリート機能が呼び出され、ファイル名などの補完ができる。 また、WindowsのダイアログやブラウザではTabキーを押すごとにカーソル(厳密にはフォーカス)が次の項目に移動する。 また、Altキーを押しながらTabキーを押すことでアクティブなアプリケーションソフトを切り替えるなど、Tabキーを使用するショートカットキーもいくつかある。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

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