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USBメモリ

用語の解説

USBメモリとは

(USBメモリ)

 USBコネクタに接続して使用する、持ち歩き可能なフラッシュメモリ。

容量は32MB~256MB程度で、フロッピーディスクに代わる手軽なメディアとして注目されつつある。

 USBの規格には元々、「USB Mass Storage Class」という、ハードディスクなどをリムーバブルドライブとして認識するための仕様が入っている。 USBメモリのほとんどはこのUSB Mass Storage Classに準拠しており、OS側が持っているMass Storage Class用のドライバをそのまま使えるため、比較的新しいOSではドライバをインストールしなくても差し込むだけですぐにUSBメモリを使える。

用語解説出典   powered by. IT用語辞典 e-Words

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