リコー、2012年度は最終黒字--カメラ事業で苦しむも構造改革で体質転換図る

リコーの2012年度連結業績は、売上高が前年比1.1%増の1兆9244億円、営業利益と純利益が黒字に転換。だが、苦しいカメラ事業などがあり、構造改革を不断に進めていくことを明らかにしている。

2013-05-02 17:32:00

2013年3月期の損益計算書

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]