ホワイトペーパー

情報漏洩の手法は日々複雑かつ巧妙化!情報を流出させない革新的技術とは?

アイマトリックス株式会社 2017年10月11日

世間を騒がせているランサムウェアの事件をはじめ、日々世界や日本のどこかでセキュリティ事故は起きている。大きな事故となれば、警鐘を鳴らし、企業に対しても情報セキュリティの重要性は喚起されるが、果たして完全な対策はできているのだろうか?一度事故が起きてしまうと、コンプライアンス違反、賠償金、社会的信用の失堕…と経営的なリスクも大きくなり、対岸の火事と悠長にしていられないだろう。

情報セキュリティの分野にて独自開発・研究を展開している国産メーカーであるアイマトリックス株式会社は、最新のAI / ディープラーニングの技術を用いた次世代の情報漏洩対策「KizAssy」AIエンジンフレームワークを開発、新製品「マトリックスゲートAI」に実装する。

情報漏洩の手口は日々巧妙なものとなり、攻撃者や不正を働くものは現状の対策についてすでに精通している。メール本文や添付ファイルに情報をまぎれさせ、平常を装い自然に攻めてくるため、人間がひとつひとつ対策をとるには限界があるのだ。

アイマトリックスはそのような状況を解決するべく、これまでの研究成果を結集。AI / ディープラーニングを活用して、人間では気づくことができない情報漏洩へつながる「兆し」の検知が可能となり、人間の盲点を狙った攻撃や事故への対策に有効な革新的技術が生まれたのだ。

情報システム部門にはもちろん、経営層にとっても最新技術と課題の解決をわかりやすくまとめた資料となっている。ぜひダウンロードして詳細を知ってもらいたい。

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