ホワイトペーパー

環境配慮型次世代データセンター実現への取り組み

株式会社APCジャパン 2010年08月06日

株式会社NTTファシリティーズは、IT・エネルギー・建築を融合した「統合ファシリティサービス」を旗印に揚げ、NTTグループの拠点ビルをはじめとした数多くの設備や建物の設計・施工から保守・運用・維持管理までをワンストップで提供しています。エーピーシー・ジャパンとは2003年より提携し、統合ITインフラソリューション「InfraStruxure」を用いた拡張性の高いデータセンターを構築しています。

新設されたデータセンターでは、建物や設備自体だけでなく運用面においてもグリーンITが意識されています。しかしながら、クラウドコンピューティングの急速な広がりや、環境関連の法令改正といった急激な変化に対応するため、将来にわたり継続して高い効率や可用性、環境性能を確保できる設計であることが、今後、より強く求められるでしょう。

この資料では、NTTファシリティーズが持つ最新のノウハウや実例、技術などを交えながら、今後の環境配慮型データセンターに求められる要件と、それを実現する製品や施策について解説します。

(本資料は2010年7月9日に開催されたエーピーシー・ジャパン主催のAPC by Schneider Electric 「SOLUTIONS FORUM 2010」において発表された講演の資料です。)

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