ホワイトペーパー

【事例:関西大学】統合監視装置の導入で、サーバールームの状態をオンラインで把握、運用負荷を軽減

株式会社APCジャパン 2010年08月06日

2007年より、大学のIT全般を見直すIT推進プロジェクトを進めてきた関西大学では、その一環として全学ITトータルシステムを整備しました。そして、安定したサービス基盤としてファシリティから見つめ直したこの計画で採用されたのが、APCの「InfraStruxuer」でした。

関西大学がAPCの製品群を採用した目的、経緯、導入効果を、ユーザーボイスをまじえレポートします。

<下記のようなお悩みをお持ちの企業様にご参考いただける事例です>
● 既存のサーバールームに業務システムが散在
● 個別のシステム、電源装置の管理が属人化
● システム全体の把握や最適化が困難

<下記のようなことを実現されたい企業様にご参考いただける事例です>
● UPS統合によるTCO削減
● サーバールームの温度、電力消費量のオンライン監視
● アラートメールによる異常への早期対応

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