ホワイトペーパー

改正省エネ法など、法規制に対応したサーバールーム・データセンターをめざす

株式会社APCジャパン 2010年11月08日

増え続ける電力量、熱問題、クラウド・仮想化への対応準備など、いまデータセンターは、さまざまな課題を抱えている。また、2010年4月から適用された法規制強化(改正省エネ法、東京都環境確保条例)により、企業の温室効果ガス排出総量削減は緊急の課題となっている。

しかし、自社の現状を把握できておらず、対応に困っている企業も多いはずだ。
データセンターのグリーン化をすすめるには、まず、自社の現状、IT部門でいえばサーバールームの消費電力、熱分布などを可視化し、問題点を正確に把握することが重要だ。

本資料「データセンターのグリーン化とAPCアセスメントサービス」は、電源、空調等における特殊なノウハウと豊富な実績をもつAPC によるアセスメントサービスに関する提案書だ。サービスの特徴をはじめ、導入事例、グリーン化の工程表(試案)など、ベンダーニュートラルな立場から、真に効果的な分析と改善策を提案する。

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