ホワイトペーパー

カギは「データによる価値創出」失敗しないIoTビジネスの進め方

ニフティ株式会社 2017年01月12日

勇んで取り組んではみたものの、目立った成果がでないIoT……。Industrie 4.0やビッグデータ、AIといったキーワードとともに活発化したIoTだが、ここにきてうまくいかずに悩んでいる企業が増えてきた。いったい何が悪いのか?
 IoTビジネスの支援を行っているニフティのIoTビジネス部 佐々木浩一部長は「新しい事業なのですから失敗は当たり前です。大事なのはうまく失敗すること。失敗を計測して、結果を次に生かすことです」と強調する。
 コンシューマ向けWeb事業や企業向けのサービスプロバイダーなど多彩な領域でビジネスを展開するニフティは2015年、「ニフティ IoT デザインセンター」を立ち上げた。多彩な事業で培ってきたノウハウをもとに、IoTに取り組む企業とタッグを組み、ともに新領域のビジネスを開拓していくことがねらいだ。
 設立から1年。IoTデザインセンターは、実際に多くの企業とチャレンジを繰り返してきた。そのエッセンスを凝縮したホワイトペーバーが公開された。このホワイトペーパーには、IoTの考え方から、具体的な取り組みの進め方、注意点、ソリューション内容などがコンパクトに紹介されている。下記からダウンロードして、ぜひ自社のIoTビジネスに役立ててほしい。

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