ホワイトペーパー

国内企業もいよいよ“IoTビジネス”に本腰に!成功の鍵は正しいパートナー選びにあり

富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 2017年09月18日

あらゆるモノがネットワークに「つながっていて当たり前」という“IoT時代”がすぐそこまで迫っている。最新の調査によると、国内の製造業とサービス業の37%が、IoTに関してすでに「検討」以上の段階に進んでおり、とりわけ製造業では51.7%と半数を超えている状況にある。

IoTによってこれまでは取得できなかったデータが取得できるようになり、それらのデータを使ってさまざまなアクションに落とし込むことで、企業や顧客にとって多大なメリットを創出できると期待されている。しかしIoTの実現には、通信やクラウド、データ活用、ビジネスモデルの検討といった事業のトータルデザイン、さらにはデザイン後の実行フェーズも含め、多くのナレッジやノウハウが必要となり、自社ですべてを完結させることは容易ではない。

そうしたなか、IoTビジネスの創出に取り組む企業をワンストップでサポートし、それぞれの企業の事業課題を解決するのがニフティIoTデザインセンターである。同センターでは、IoTコンサルティング、IoTインテグレーション、IoTソリューションといった3つの提供機能を用意しており、企業によるIoT活用を包括的に支援すことが可能となっている。

本資料には、IoT活用で抑えるべきポイントや、IoTソリューションセンターのサービスの詳細、さらには同センターのサービスによるIoTビジネスの支援事例などが収められている。IoTの取り組みを進めるためには、外部のパートナーと連携が不可欠と言っていい。ぜひ資料をダウンロードして、適切なパートナー選びのヒントを得ていただきたい。

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