ホワイトペーパー

LenovoとNutanixで実現する次世代ハイパーコンバージド・インフラ:Nutanix AHV

レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ株式会社 2018年02月21日

ハイブリッドクラウド環境の効率的な運用が課題となる中で、ハイパーコンバージド・インフラ(HCI)が注目を集めている。Lenovo では、HCI を使ったソリューションとしてHCI の草分け的存在であるNutanix と提携関係を結び、その一端として開発されたのが「Lenovo ThinkAgile HX シリーズ Nutanix アプライアンス」だ。リモート・オフィス/ブランチ・オフィス用、中小企業での小規模展開用、高パフォーマンス環境用など、ワークロードに応じたラインナップが用意されている。

Nutanixは、ESXi やHyper-V のほか、Nutanix 独自のハイパーバイザーであるAHV をサポートしている。AHV は、高可用性(HA)機能、VM マイグレーション、使用リソースの最適化機能といった仮想化機能をサポートしているほか、クラウド連携機能が当初からビルドインされておりオンプレミスとクラウド間の連携を図ることもできる。これらの機能全てがシンプルに管理できるのも特徴だ。

本資料では、Lenovo ThinkAgile HXやNutanix AHVについての詳細が解説されている。HCI導入やハイブリッドクラウド環境の構築を考えているインフラ担当者の参考になるはずだ。

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