ホワイトペーパー

海外拠点の経営データ、実は見えてません…!?冗談ではない恐怖の「あるある」克服法

ネットスイート株式会社 2017年11月20日

「クラウドERPさえ入れていれば…」

本資料は、グローバル企業が陥りやすい情報共有の「落とし穴」を、わかりやすいイラストを多用した形式でまとめ、あわせて解決策を提示します。

例えば資料の冒頭で出てくる「よくある風景」は、一読して、ぎくりとする方も多いはず。

・海外支社の経営データが必要なのに担当者から返事が来ない!期限は迫っているのに…
・手作業で数字をまとめ、為替を変換…。このデータは本当に正確なのか?経験と勘に頼るのは今後が不安…ミスがありそうで怖い。
・各地域のコンプライアンスも、「現地任せ」で実際に機能しているのかわからない


本資料で提案するクラウドERPの導入は、こうした悩みを低コストで解決可能な手段です。
「世界の拠点データをリアルタイムで可視化、共有」
「見えにくい、各拠点の業務プロセスも共有」
「拠点ごとのIT技術者が不要で、低コストで展開可能」
といった複数のメリットを、IT投資を最小限に抑えたクラウドで享受できます。

さらに資料の後半では、海外にシステムを展開する4パターンとして、より具体的なケーススタディも示しています。今後の競争力維持のため、ぜひ一読されてはいかがでしょうか。

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