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【調査】なぜアジア地域の消費者は、Eコマースの「カート」を放棄する割合が高いのか?

SAP Customer Experience 2020-04-24

Eコマース市場は2021年に546兆円と4年間で2倍以上にも成長すると予測されている。とりわけアジア太平洋地域のシェアの伸びは著しい。一国のGDPにも相当する市場規模となることは間違いないEコマース市場であるが、ここで特に重要になるのが、デジタルタッチポイントである。実はWebサイトなどのデジタルタッチポイントは、店舗での購入に対して最大56%もの影響を及ぼすとされているからだ。

こうした背景を受け、SAPではアジア太平洋地域の8000人の消費者に対して、オンラインショッピングの習慣やショッピングカートの扱い、購買の動機、ウィッシュリストの機能に関するアンケート調査を実施した。

本動画では、今回の調査結果をもとに、アジア太平洋地域の消費者が、オンラインでよく購入する商品やサービスの種類、ショッピングカートを放棄する理由、購買の動機などについて、具体的な数値と専門家のコメントを交えて解説している。各国の行動の違いと取るべき戦略がわかる内容となっており、アジアでEコマースを展開する企業は必見だ。

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