ホワイトペーパー

増大するハイブリッド・クラウドに対する最適な運用管理の姿とは?

日本アイ・ビー・エム株式会社(GTS) 2016年07月21日

ハイブリッド・クラウドは、今まさに増大しており、グローバル化、デジタル化、クラウド大衆化を背景として、大規模化、多様化、変動化が進んでいます。

 IBMが2016年に行った調査「躍進するハイブリッド・クラウド - ハイブリッド・クラウドは日本企業にとって不可欠なビジネスドライバーなのか」という設問に対しても、調査対象である日本企業の72%が「ハイブリッド・クラウド環境は事業戦略の成功に極めて重要」と回答しています。

 IBMではこれまで培ってきた運用ノウハウを通じてハイブリッド・クラウド時代に求められる運用管理の姿を、次世代 Enterprise IT(以下、Enterprise IT as a Service)として提唱します。本資料ではEnterprise IT as a Serviceの考え方、手法などについて、最新ソリューションや事例を交えて紹介します。

<インデックス>
1:普及期を迎え“増大”するハイブリッド・クラウド
2:ハイブリッド・クラウド管理の時代へ
3:ハイブリッド・クラウド管理の鍵
4:Enterprise IT as a Serviceモデルの具体例
  -モジュール型サービス
  -オートメーション
  -ITサービス・ブローカー


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