ホワイトペーパー

新潮流!ハイパーコンバージドの最新事情と活用例

日本ヒューレット・パッカード株式会社(H/W) 2016年12月13日

日本国内でも認知度が高まり、導入企業が増加しているハイパーコンバージド製品。本資料は、その最新事情と活用例を紹介した日本ヒューレット・パッカード(HPE)の講演資料である。

本資料では、「電源オンからVMプロビジョニングまで15分」「5クリックで仮想マシンをデプロイ」「専用のストレージエンジニアが不要」という、スピードが求められる時代に備えクラウドライクな操作をオンプレで実現できるHPEのハイパーコンバージド製品の3つの特徴を紹介。さらに具体的な導入例として、パブリッククラウドを超える俊敏性と1/2のTCOを実現した写真プリントサービス企業、リソース拡大やセキュリティを考慮しクラウドからオンプレに移行したクラウドサービス企業、1,600ユーザーのクライアントを集約したVDI環境を構築した鉄道会社の例を紹介している。

ハイパーコンバージド製品のメリットはなんなのか、どのようなケースでハイパーコンバージド製品が有用なのかなど、ハイパーコンバージド製品活用のポイントが理解できる資料となっている。ダウンロードの上、詳細をご覧いただきたい。

[関連ページ]
ハイパーコンバージドインフラ紹介セミナー
http://h50146.www5.hpe.com/events/seminars/info/seminar1.html

運用の工数を大幅に減らす新たな選択肢
http://h50146.www5.hpe.com/products/servers/news/promotion/hyperconverged/index.html

日本ヒューレット・パッカード株式会社
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