ホワイトペーパー

いま、クラウドサービスの林立が運用管理の足かせに!解決のためのアプローチに迫る

日本ヒューレット・パッカード株式会社(H/W) 2016年12月13日

インフラの複雑化に伴う弊害が、いま企業ITの世界で問題となっている。例えばクラウドの利用は進んだものの、自社のプライベートクラウドや外部の複数のクラウドサービスが林立し、それぞれがサイロ化の様相を呈しているといった状況だ。これでは一元的な運用管理が困難になるばかりか、ITリソースの柔軟性・迅速性も低下してしまう。

本資料は、こうした状況を一掃すべく設計・構築されたアーキテクチャ「コンポーザブル・インフラストラクチャ」のガイドだ。従来の環境はそのままに、新たなリソースも積極的に取り入れ、しかも柔軟・迅速・シンプルに運用できる枠組みである。

これを「いつでも自在に、ITをプロビジョニングできるようになる」と資料では解説する。また、「クラウドのようなスピードをオンプレミスで」とも謳っている。

資料では、アーキテクチャ「コンポーザブル・インフラストラクチャ」の設計思想、特長、メリットなどを端的にまとめており、また、そのために構築された業界初のプラットフォームである「HPE Synergy」についても解説している。ぜひダウンロードのうえ、ご一読頂きたい。

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