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ホワイトペーパー

調査レポートが示す、先進企業が実践するマルチクラウド戦略 保守的組織との差はどこにある?

日本アイ・ビー・エム株式会社 2022-10-01

企業・組織のシステム基盤としてクラウドが優先して採用されてから久しい。今では複数のサービスを連携させるマルチクラウド環境も珍しいことではないが、事業活動に影響するさまざまな要因から幾つかの課題も指摘されている。

現在進行中のデジタルトランスフォーメーション(DX)に加え、昨今、経営陣の関心を集めているのが「環境へのサステナビリティ」と「気候変動への対応能力」だ。IBMの調査によると、全組織のリーダー的ポジションを担う78%がその重要性を認識しているという。

その実現にIT基盤が果たす役割は大きいが、先進的な企業・組織はどのように実践しているのだろうか。以下の資料は、2019年から刊行されている「STATE OF MULTICLOUD」レポートの最新版だ。マルチクラウドの現状に加え、サステナビリティ、人材不足といった経営課題への取り組み、「アプリケーションのモダナイゼーション」「コンテナ」「サーバーレス」などの推進状況をリーダー層とラガード(遅滞層)の対比で詳細に解説している。自組織のIT戦略、ひいては経営戦略の立ち位置を知るためにもぜひ一読してほしい。

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