ホワイトペーパー

従来対策で万全?日本人も気づき始めた―標的型攻撃や内部犯行などの不正操作から機密情報を守る根本対策

クロス・ヘッド株式会社 2017年10月02日

「起きてしまった…」「わが社のデータがなぜ外部に?」
このような声が聞こえてくるのはなぜだろうか?多くの企業が「これで大丈夫だろう」と万全を期した対策が破られている。これは、「機密情報の守り方を知らない」ことが原因となっている。

未知のマルウェアによる外部攻撃への対策だけではなく、昨今企業が取り組むべき課題は「不正操作」であると言われている。知らぬ間に自社のデータがどこかに…となってしまう前に、このような「あらゆる不正操作に対する対策効果」を見極める眼が必要となってくるのだ。

機密情報に対する危機管理意識の高い他国では、既に注目を集めている対策がある。
昨今ようやく日本でも、認知されつつあるが、それは「機密データそのものを監視・制御する」という対策である。
機密データに対する不正操作(マルウェア・内部犯行・操作ミスなど)を監視・制御することが「適切なアプローチとなる」という考え方だ。
それらを実現させるソリューションは、DLPというカテゴリに分類され、その中でリーダーポジションに位置づけられているのが「DigitalGuardian」という製品である。

自社のセキュリティ対策を点検する意味も兼ね、本サービスの概要について、ぜひダウンロードしてご覧いただきたい!

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