ホワイトペーパー

スピーディーかつ低コストに仮想環境を構築できるハイパーコンバージドインフラの魅力とは!?

株式会社ネットワールド(UCS) 2017年04月16日

企業を取り巻く環境が急速に変化する現代社会では、ITインフラにもこうした変化へ迅速に対応できる柔軟性が必要です。しかし一方で、企業の予算や人的リソースには限界があるため、同時にコスト削減およびシンプルな運用管理まで求められるという、実に過酷な状況となっています。このような課題の解決手段として注目を集めているのが、シスコシステムズが提供するハイパーコンバージドインフラソリューション「Cisco HyperFlex」です。

3台以上の「Cisco Unified Computing System(Cisco UCS)」から成るCisco HyperFlexは、Springpathの「Software Defined Storage(SDS)」によりすべての内蔵ディスクで仮想共有ディスクを構成することが可能。ストレージコストを大幅に削減できるほか、同梱の統合管理スイッチ「Fabric Interconnect」と外部ストレージを接続すれば、既存ストレージ機器の利用も可能です。また「VMware ESXi」がプリインストールされており、スピーディーな仮想環境の構築も実現してくれます。さらに、「vCenter」 で仮想環境/サーバ/ノード/ストレージ(SDS)を一元管理できるのも大きな魅力です。

本資料では、このCisco HyperFlexに関するより具体的な機能や導入メリットなどをご紹介しています。ITインフラに課題を抱えている方は、ぜひご覧ください。

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