ホワイトペーパー

テレワークに効果的なVDI導入、新たなセキュリティリスクを発生させないために必要な対策とは?

マクニカネットワークス株式会社/株式会社シマンテック 2018年01月23日

働き方改革の推進が叫ばれ、対応が急務となっている「テレワーク」。
個人の実情に合わせ、在宅・オフィス外で、いつでも働ける環境の構築は必要となっている。その一方、やはり気がかりなのはその安全性だ。

VDI環境では端末にデータが残らないため、端末紛失時の情報漏えいを防止できる。また、データを端末側に保存できないため、不要な情報持ち出しを防止できるという「内部脅威」に効果を発揮する。

しかし、VDI環境がセキュリティ的に安全だと思い込んでしまうと、サイバー攻撃等の「外部脅威」に対するリスクが拡大してしまう可能性がある。ここで課題となるのが、以下のポイントだ。

・VDI環境も従来のシグネチャベースのアンチウィルスでは不十分
・次世代型エンドポイントセキュリティ製品は従来の製品に比べて高価で
 投資額の大きいVDIに更なる追加投資はインパクトが大きい

では、どのような製品を選定するとよいのか。そのヒントを本資料で紹介する。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]