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ホワイトペーパー

【事例】“MAツールデビュー”で苦い経験をした企業の華麗なる“リベンジ”

SATORI株式会社 2020-01-14

チャネルが多様化し、顧客の行動も複雑化した現在、MA(マーケティング・オートメーション)ツールの活用は欠かせなくなりつつある。しかし一口にMAツールと言ってもさまざまであり、自社の利用目的に適したものでなければ無駄な投資に終わってしまうのも事実だ。

Webマーケティングなどを手掛けるジオコードも、“MAツールデビュー”でそんな失敗をしている。初めてMAツールを導入したものの、初期設定が想定以上に難航したため運用開始が大幅に遅れるとともに、UIのわかりづらさや操作のしづらさ、思わぬ追加料金の発生など、とてもうまく活用できているとは言えない状況に陥ったのである。

半年ほど悪戦苦闘した結果、他のMAツールへの乗り換えを決意した同社が採用したのがMAツール「SATORI」であった。本資料には、MAツールデビューの失敗後、「SATORI」への乗り換えにより、MAツールを活用した本格的なマーケティングを軌道に乗せるまでの同社の経緯の詳細が収められている。そこから学べる点はきっと多いはずだ。

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