ホワイトペーパー

SAPのクラウド基盤化で狙う運用コスト削減-東京エネシス事例

株式会社電通国際情報サービス 2017年12月26日

こちらの資料は11月22日開催セミナー「SAPユーザーが将来を見据えて、今、取り組むべきことは?~今すぐコストダウン、そしてこれからもコストダウン~」における株式会社東京エネシス 情報システム部 マネージャー 松橋 幸太郎 氏の講演にて使用された講演資料となります。

社会インフラに欠かせない発電所・変電所の電力関連設備の建設・メンテナンスを中心に、太陽光発電等の再生可能エネルギー分野の機器設備工事なども手掛けている東京エネシス。近年では、長年培ってきたノウハウのもと、ビルや工場の電気設備工事、情報通 信設備工事を手掛けるとともに技術者の派遣事業や、世界進出も実現しています。

同社では外部のデータセンターを利用した基幹システムをSAP ERP 6.0で構築・運用していたが、2017年SAPソリューションのクラウド化を実現した。さらに移行に費やした期間は決断から本稼働まで1年という短さだ。
本資料では、SAPのクラウド化を決断した背景、そして、なぜ1年という短期間で移行が成功したのか、さらにクラウド化にいよって得られたコスト削減などの目に見える効果と、解放されたIT部門のリソースを活用したICT改革への着手などの効果について説明しています。

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