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ホワイトペーパー

地方銀行としてFinTechを実践、千葉銀行が若年層にアプローチできたワケ

株式会社ヤプリ 2019-10-28

千葉県を地盤に、単体総資産14兆円と国内地方銀行第3位の規模で事業を展開する千葉銀行。同行は、顧客接点が多様化するなかで非対面チャネルにおける顧客接点を開拓すべく、フィンテック事業化推進室を立ち上げ、スマートフォンアプリの提供を開始した。千葉銀行はこのアプリによって課題だった若年層の獲得に成功し、特に「かんたん口座紹介」の機能が顧客・支店から好評価を得ている。

同行がアプリ開発を効率化するために用いたのはアプリ開発・運用・分析をクラウドで実現する「Yappli(ヤプリ)」だ。本資料は千葉銀行がなぜ「Yappli」を選択したのか、具体的にどのような成果を得たのかを解説している。FinTechに取り組む金融機関はもちろん、自社アプリを開発する多くの企業の参考になる資料だ。ぜひ参考にしていただきたい。

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