ホワイトペーパー

自社のVDI環境に限界を感じたら、-HCI導入によるインフラ抜本改革を検討すべし

ネットワールド(HCI) 2019年05月28日

VDI(仮想デスクトップ)を導入する企業が増加するにつれ、さまざまな問題を指摘するユーザーも増えてきた。その多くは、利用者が拡大すればするほど、パフォーマンスが不安定になり、障害が発生した場合の対応でも原因特定に時間がかかるというものだ。

サーバ、ネットワーク、ストレージという3Tier構造でVDIを稼働させている場合、障害発生を防ぐために、3Tierのいずれか、あるいはすべてを機能拡張させて解決するケースが多いが、それでもなかなか思ったようなパフォーマンス改善が得られないというユーザーの声も昨今目立ってきた。

本資料は、こうしたVDI利用における限界を突破するための方法論を解説したものだ。キーワードは、ハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)。3Tier構造のまま部分的な拡張、改善を実施するという対症療法から、HCIによってインフラの抜本的な構造改革を行うという考え方にシフトすることで、一部のサービスだけでなく、IT戦略そのものを大きく前進させることも可能になる。

また、本資料ではHCIによるVDIのパフォーマンス改善を大規模ユーザーの事例を交えながら解説している。またパフォーマンス改善だけにとどまらないHCI導入メリットについても分かりやすく示している。

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