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ホワイトペーパー

【事例・対談】Jリーグから学ぶ、ゼロからの契約業務オペレーション構築

株式会社Holmes 2019-11-11

エンタメ業界に限らず、企業におけるほとんどの事業につきものなのが「契約」だ。そしてまた多くの企業の法務が抱える課題として、契約書に関連する業務が属人化されてしまうことが挙げられる。同じ種類の契約であっても、各相手先との契約はそれぞれ別の担当が管理していたのでは、いざ契約書を参照する時や引継ぎが起きた時に契約内容を適切に把握しにくいうえ、関連する資料がどう紐づいてるのかという重要な情報もこぼれるリスクが出てきてしまう。また「契約の電子化」も注目を集めているが、単純にデータ化しただけでは結局別ファイルのままであり、関連する情報とは紐づかない。

高まり続けるサッカー人気を支える日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)も、かつて法務において同様の課題を抱えていた。しかし、「契約マネジメントシステム ホームズクラウド」を採用したことで、管理部門や法務内部も含め、契約に関係するすべての「横串」でのやり取りが可能となるなど、契約を「点」ではなく「線」で把握できるようになったのである。

本資料には、Jリーグの法務担当者と、株式会社 Holmes CEOとの対談の模様が収められている。Jリーグの法務変革の経緯や、未来の法務のあり方などについての熱いやり取りをぜひご覧いただきたい。

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