編集部からのお知らせ
テレワーク関連記事一覧はこちら
新着PDF:RPA導入企業、その後

ホワイトペーパー

コストの問題で、オールフラッシュストレージを諦めていないか?

株式会社ネットワールド(NetApp) 2020-02-25

ディスクストレージに比べて圧倒的に優れたI/O性能を発揮できるオールフラッシュストレージ。通常業務をストレスなく処理できるようになるのはもちろん、あとになってパフォーマンスの問題が発生するというリスクも少なくなる。コストの問題さえ解決できれば、オールフラッシュにしたいというニーズは高い。

そうした声に応える製品が、ネットアップの「AFF C190」だ。価格を大きく抑えたエントリーモデルでありながら、他のAFFシリーズ製品やハイブリッドストレージ「FASシリーズ」と同じストレージOS「ONTAP9」を搭載しているという大きなメリットがある。また、クラウドとも容易に連携でき、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進にも大いに役立つ製品となっている。

本記事は、インライン重複排除・圧縮や自動階層化といった「AFF C190」の特長を解説するとともに、これからのシステム基盤を担うストレージとは何かを説明。さらに、ネットアップのユニークな容量削減保証サービスやネットワールドによるお手軽なC190の初期設定作業サービスも紹介しており、興味深い。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]