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ホワイトペーパー

“ファイル置き場”を“共同作業のためのワークスペース”に変える「Dropbox Spaces」

Dropbox Japan株式会社/SB C&S株式会社 2019-12-26

さまざまなクラウドサービスが利用されるようになり、仕事のやり方が大きく変わりつつある。さまざまアプリケーションで作られたコンテンツを、メールやチャット、Web会議システムなどのコミュニケーションツールを利用して、関連する人たちとコラボレーションしながら仕事を進めていく。

しかし、デスクトップやクラウドに散在するコンテンツを、コミュニケーションツールを切り替えながら、多くの関係者と共有するのは煩雑な作業だ。このとき、「コンテンツ」「人」「ツール」を一つの場所で管理できれば作業効率が上がるだろう。そんな場所を提供するのがDropboxの「Dropbox Spaces」だ。Dropbox Spacesは、Dropboxユーザーであれば誰もが利用でき、Dropboxを単なる“ファイル置き場”から、チームが効率的に仕事をするための“スマートなワークスペース”にしてくれる。

本資料では、Dropbox Spacesの概要を紹介するとともに、それによって個人やチームの情報共有の仕組みや仕事のやり方がどのように変わるかを紹介する。

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