ホワイトペーパー

企業が管理するデータの識別・保護・統制はどうするべきか

日本マイクロソフト株式会社(Digital Trust) 2021-02-01

本資料は2020 年 10 月 28 日(水)、29 日 (木)に開催された「Microsoft Digital Trust Summit 2020~DigitalトラストをDXの原動力に 」におけるブレイクアウトセッション2ー1「Microsoft 365 E5 Compliance, Information Protection & Governance で実現するデータの識別・保護・統制」の講演資料です。

企業の持つ資産の中でデジタル データが占める価値が益々高まり、個人情報保護に関するプライバシー要件も年々高まる中、Microsoft 365 E5 Compliance, Information Protection & Governance に含まれている各機能群により、企業が管理するデータをどのように識別し、情報漏洩などから保護し、データのライフサイクルに関して統制できるかについて全体像をご紹介します。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    従来の対策を問い直す2026年のセキュリティ脅威予測--産業化するサイバー犯罪、自律するAIの脅威

  2. ビジネスアプリケーション

    AIエージェントを実務で活かすためには。業界横断で問われるデータとAI活用の次なる一手

  3. セキュリティ

    ランサムウェアが企業防衛の常識を変えた!被害防止のために今すぐ実践すべき「3つの対策」とは

  4. ビジネスアプリケーション

    AI時代に企業が進むべき方向性--属人化から協働へと広がるチームワークのかたち

  5. セキュリティ

    「侵入ではなくログインされる」脅威が急増、再構築が求められるアイデンティティ保護戦略とは

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]