編集部からのお知らせ
新着PDF:「Emotetの脅威」
新着記事まとめ「6G始動?」

ホワイトペーパー

テレワーク普及で課題に! EDR生みの親が明かすエンドポイント保護のポイント

株式会社ネットワールド/ヴイエムウェア株式会社 2021-01-06

巧妙になるサイバー攻撃に対して、侵入阻止対策にとどまらず、侵入されても検知と対応を行い、侵入者の目的達成を阻む対策が重要になっている。そこで今、注目されているのがEDR(エンドポイントでの検知・対応)だ。

本資料は、EDRの生みの親が共同創業者として展開してきた「VMware Carbon Black」を中心に、防御、検知と対応、リスクの特定というセキュリティのライフサイクルをどう実現していくかを解説したホワイトペーパーだ。すべてのエンドポイントにおいて、インシデント対応、封じ込め、修復、監査や脆弱性の特定などを可能にすることのメリットを説いている。クラウドとテレワークの普及で、エンドポイント保護は、セキュリティの最優先課題になりつつある。ぜひ本資料を参考にしていただきたい。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]