編集部からのお知らせ
記事まとめ「テレワーク常態化で見えたこと」
新着記事まとめ:経産省のDX本気度とは?

ホワイトペーパー

パッケージ売りからサブスクモデルへ!老舗ソフトウェアベンダーの変革を裏から支えたデータ統合の仕組み

日本システムウエア株式会社 2020-11-17

いま多くのソフトウェアが従来の永続ライセンスのパッケージ売りから、サブスクリプションモデルへ転換しようとしている。「AutoCADソフトウェア」など3Dソフトウェア製品の老舗Autodesk社も、その1社だ。しかし、サブスクリプションモデルへ収益モデルを転換をするには、従来とは全く違う戦略、プロセスを理解する必要があり、そうそう簡単にできるものではない。特に同社では、既存のビジネスインテリジェンス(BI)システムに大きな課題があり収益モデルの転換をサポートしきれず、高品質かつ鮮度の高いデータを必要とするステークホルダーの需要を満たせなくなっていた。

そこで同社は、最先端のデータ統合手法である「データ仮想化」に着目し、既存のデータ統合基盤を刷新し収益モデルの転換を実現した。本資料では、収益モデルの転換という大きな変革にあたり、なぜデータ仮想化に着目したのかという導入経緯や、データ基盤の刷新によって得た具体的なメリットなどを紹介している。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]