ホワイトペーパー

クラウド利用増でパフォーマンスが劣化したラック、セキュリティ機能の集約で実感した様々な効果とは?

パロアルトネットワークス株式会社 2022-07-11

ITインフラの安心・安全を支える情報セキュリティ技術に強みを持つサービスプロバイダーであるラック。同社では、社内のクラウド利用が増えるにつれてネットワークセキュリティに課題を抱えるようになった。
これまでは自社のネットワーク防御機能としてファイアウォール、IPS/IDS、プロキシ、アンチマルウェアなど複数メーカーのアプライアンスをそれぞれ個別に導入・運用してきた。しかし、「Microsoft 365」をはじめとするクラウドサービスの利用が増えるに伴い、アプライアンスの処理能力を上回るまでにセッション数が増加するという問題が出てきた。
アプライアンスの保守期限を機に、同社では、自社ネットワークのセキュリティ対策を全面的に刷新し、パフォーマンスの劣化がなく、利便性の高いセキュリティ対策を実現した。セキュリティ機能の集約を目指し全面刷新したことで、どのように効果が得られたのだろうか。以下の資料で詳しく見ていこう。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2023年OTサイバーセキュリティの現状レポート--75%の組織が過去1年間に1回以上の侵入を経験

  2. セキュリティ

    サイバーセキュリティ強化に向けてマイクロソフトが示す実践的な指針を紹介

  3. セキュリティ

    5分でわかる「AWS WAF」--基礎知識から運用で陥りやすい3つの落とし穴までを徹底解説

  4. セキュリティ

    最前線で活躍するトップランナーと本気で考える、これからのサイバーセキュリティ

  5. 経営

    ガートナーが指南、迅速な意思決定を促す「AI」活用を実践する3つの主要ステップ

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]