ホワイトペーパー

情報漏洩や不正アクセスが多発!いますぐ企業が取り組むべきSalesforceのセキュリティ対策とは

株式会社NTTデータ(A-gate) 2024-03-01

ここ数年、非対面営業やECの拡大など、営業シーンにおける行動変容が大きく進展することとなった。それに合わせて多くの企業の間で導入が進んでいるのが、CRMの代名詞とも言えるSalesforce製品である。Salesforceは、ビジネスパートナーとの情報共有や、インターネットユーザーとのコミュニケーションサイトなど、営業活動を推進する有用な機能を多く備えた強力なソリューションだ。しかしその一方で、普及に伴い利用者側の設定ミスや誤操作などを原因とする情報漏洩や不正アクセスが多発しているのも事実である。もしも、顧客の個人情報が漏洩してしまえば、多大な害を被ることは言うまでもないだろう。

このようは背景を踏まえて本資料では、Salesforceにおけるセキュリティ脅威を明らかにするとともに、そうしたセキュリティ脅威をカバーし、Salesforceをセキュアに使うためのリスク対策やアップデート対策を可能にするアプローチについて解説している。事例も紹介されているので、ご参考いただきたい。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    「デジタル・フォレンジック」から始まるセキュリティ災禍論--活用したいIT業界の防災マニュアル

  2. 運用管理

    「無線LANがつながらない」という問い合わせにAIで対応、トラブル解決の切り札とは

  3. 運用管理

    Oracle DatabaseのAzure移行時におけるポイント、移行前に確認しておきたい障害対策

  4. 運用管理

    Google Chrome ブラウザ がセキュリティを強化、ゼロトラスト移行で高まるブラウザの重要性

  5. ビジネスアプリケーション

    技術進化でさらに発展するデータサイエンス/アナリティクス、最新の6大トレンドを解説

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]