【FlipClip】ビデオグリーティング・カード「Telemonyグリーティング・カード」へ新作カードを追加!

株式会社フリップ・クリップ 2008年12月16日

From PR TIMES

動画投稿・動画共有サービスの「FlipClip」、ビデオグリーティング・カード「Telemonyグリーティング・カード」へ新作カード「Merry Christmas」「スタンプ年賀状」「あけましておめでとうございます」を追加!


動画投稿・動画共有サービス、株式会社フリップ・クリップ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:末松亜斗夢)のビデオグリーティング・カード「Telemony(テレモニー)グリーティング・カード」サービスに、新作カード「Merry Christmas」「スタンプ年賀状」「あけましておめでとうございます」カードを追加しました。

新作カードも、これまで同様にプロデザイナーによるFLASHアニメーション搭載のデザイナーズ・グリーティング・カードです。

今回のリリースにより、従来の「おめでとう」「ありがとう」「応援」「お知らせ」などとあわせて、お使いいただけるグリーティング・カードは全部で109枚となり、動画を使ったグリーティング・カードを多くのシーンで手軽にご活用いただけます。

また、今回はFlipClipのトップページへ、クリスマス・グリーティング・カード特集のコーナーを設けました。この特設コーナーより、16種類のクリスマス・グリーティング・カードの中からお好きなカードを簡単にお送りいただけます。

グリーティング・カードをお送りの際は、既にリリース済みの「フォトからムービー」を使えば、写真1枚からでも動画を作成し、グリーティング・カードを送ることができます。さらにフォトデコやムビデコ、BGM機能を使って素敵に演出することもできます。

この動画を使ったコミュニケーショ・ツール「Telemonyグリーティング・カード」サービスをどうぞお楽しみください。


【Telemonyグリーティング・カードの概要】
 Telemonyグリーティング・カードは、動画クリップとテキストを入力するだけで「動く」グリーティング・カードを作成・送信するサービスです。カードデザインは利用目的ごとのアニメーション付き Flashカードになっており、メールによる送付通知を受け取った受信者がインターネット・ブラウザで表示・再生することができます。
 暑中見舞いや年賀状、祝い事や近況報告といったさまざまな利用シーンにおいて、言葉だけでは伝えきれないメッセージに映像を付加することで、「伝える力や伝えたい心」をパワーアップします。デジタルカメラやWebカメラなどパソコンで手軽に利用できるようになった動画クリップとインターネットを利用し、楽しく豊かな表現をより安く、簡単に実現する、まったく新しいコミュニケーション・ツールです。

【Telemonyとは】
Telemonyは通信を表すテレコミュニケーションとセレモニー、ハーモニーなどの礼儀や調和を意味する言葉を組み合わせた造語です。ネットを利用した新しいコミュニケーション・ツールを意味します。




■本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社フリップ・クリップ 平田(ひらた)
電話番号:03-5312-2836
E-mail:press@flipclip.co.jp

関連URL: (リンク »)

■株式会社フリップ・クリップ
(リンク »)
本社所在地:東京都新宿区新宿3-1-13 京王新宿追分ビル6F
設立年月日:2006年4月6日
資本金:50,000千円
代表者:代表取締役社長 末松亜斗夢
主要株主:株式会社アトム
主な事業内容:動画変換・配信サービス/動画による広告プロモーションの企画開発・運用/動画コミュニティの企画開発・運用

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社フリップ・クリップの関連情報

株式会社フリップ・クリップ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?