編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

国内最大級「FC2ブログ」がタイ語・韓国語版のブログサービスをリリース。

FC2,inc

From: PR TIMES

2009-01-30 17:30

報道関係者 各位
プレスリリース

            
2009年1月30日
FC2,inc
==================================================================
国内最大級「FC2ブログ」がタイ語・韓国語版のブログサービスをリリース。
==================================================================
FC2,inc.は、運営する無料ブログサービス「FC2ブログ」にて、
タイ語・韓国語版のブログサービスをリリースいたしました。
(FC2ブログ: (リンク ») )


「FC2ブログ」は、安心の1GB、全てが無料のブログサービスです。
誰でも簡単に、今すぐブログを作れる手軽さと、5000を超える豊富な
テンプレート、カスタマイズ自由自在、携帯電話対応、動画投稿機能や
「ブログアプリ」も搭載し、初心者からヘビーユーザーまで
満足できる本格的なブログを提供しております。また、「国境を越えた」
ブログとしても展開しており、日本語版とほぼ同様の機能を提供する、
英語版と中国語版(繁体字・簡体字)に加え、タイ語・韓国語版の
ブログサービスをリリースいたしました。
英語版は34,000ユーザーを記録、中国語版(繁体字)は28,000ユーザー
中国語版(簡体字)は37,000ユーザーを記録し、多国籍なユーザーを集め、
その数はボーダレスに増加中です。

今回リリースされるタイ語・韓国語版のブログサービスは、日本語版や英語版と
同様に、本格的なブログの作成、運営を実現します。
管理画面内やブログの表記が全てタイ語・韓国語となり、ブログ機能は日本語版と
ほぼ同様の高機能となっております。従い、言語の違いによる機能的制約や
違和感がなく、自然でスムーズな環境でのブログ運営が可能です。


<「FC2ブログ」タイ語・韓国語版ブログサービスについて>
■サービス内容
・日本語版と同様の高機能のブログサービスをタイ語・韓国語版で利用可能。

・管理画面内やブログの表記もタイ語・韓国語版となり、自然でスムーズな
環境でブログ作成、運営が可能。

■利用について
・利用は全て無料。

・ (リンク ») (タイ語)
・ (リンク ») (韓国語)にアクセス、登録後、
すぐにブログ作成が可能。

*ブラウザの言語設定でタイ語・韓国語が優先であれば、
FC2ブログ( (リンク ») )にアクセスした際に、
自動的に中国語表記になるので、特別な作業は不要。

**日本語などその他の言語優先の設定では、画面右上の言語設定で
タイ語・韓国語に変更するか、または、 (リンク ») や
(リンク »)  にアクセスが必要。


■サービス開始日
2009年1月30日

FC2,incは、「FC2ブログ」のリリース済みの言語以外にも、スペイン語や
ドイツ語等、随時対応していく予定で、さらなる多言語化を行い、国境を
越えたブログサービスを展開していく所存です。


【会社概要】
■会社名 FC2,inc
■設 立 1999年7月
■所在地 101 Convention Center Dr.Suite 700 LasVegas,NV 89109
■TEL +81 702-767-3005(電話での応対はなし)
■URL  (リンク »)
■Email fc2 @ fc2.us
■事業内容 ドメイン販売・ウェブホスティング・アプリケーション開発

【本件に関するお問い合わせ】
■会社名 FC2,inc
■担当者 大内
■Email ouchi@fc2.us
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]