iPadアプリ「Panasonic Prime Smash!」が文化庁メディア芸術祭のエンターテインメント部門・審査委員会推薦作品に選出!

パナソニック 2011年12月19日

From PR TIMES



パナソニック株式会社が提供しているiPadアプリ「Panasonic Prime Smash!」が、平成23年度[第15回]文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門において、「審査委員会推薦作品」に選ばれました。

Panasonic Prime Smash! (パナソニック プライムスマッシュ)は、パナソニックセンター東京に併設する理数の魅力とふれ合う体験型ミュージアム「リスーピア」で人気のアトラクション「素数ホッケー」をiPadアプリに進化させたものです。“数の原子”ともよばれる神秘的な数字「素数」を数字にふれ合いながら学ぶことができるiPad用学習ゲームになっています。

▼Panasonic Prime Smash! について:
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(アプリのダウンロードもこちらからどうぞ。)
▼「Panasonic Prime Smash!」をリリース ~子どもたちの算数への興味を喚起するiPadゲームアプリ~(2011年5月13日)
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▼[第15回]文化庁メディア芸術祭 審査委員会推薦作品一覧(PDF:512KB)
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「Panasonic Prime Smash!」は、楽しみながら素数と接することで数学の魅力に誘う“エデュテイメント・コンテンツ”として高く評価され、今回の受賞となりました。

パナソニックでは、Webサイトの発信やショウルーム等でのキッズ向けの企画イベントを開催するなど、次世代を担う子どもたちの育成に注力しています。今後も、パナソニックの資産を活用し、私たちの技術やアイディアで次世代育成を目指した上質なコンテンツを提供してまいります。

▼パナソニック「リスーピア」~理数の魅力とふれ合うための体験型ミュージアム~
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▼パナソニック キッズスクール
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▼パナソニックの次世代育成支援活動について
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・文化庁メディア芸術祭とは
メディア芸術の創造とその発展を図ることを目的として、文化庁メディア芸術祭実行委員会が主催し平成9年以降、開催されてきました。第15回を迎える今回は国内外から2,700件以上の作品が集まり、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門それぞれから、大賞1作品、優秀賞4作品、新人賞3作品、審査委員会推薦作品数十作品が選ばれています。
>文化庁メディア芸術祭
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