【トリップアドバイザー】「世界のコーヒー消費量 」のトリップグラフィックスを公開

トリップアドバイザー株式会社 2012年07月26日

From PR TIMES



トリップアドバイザーでは、旅行に関するさまざまな情報をインフォグラフィックにして毎週公開する「トリップグラフィックス」の第38回として、「世界のコーヒー消費量」を公開しました。
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どこの国に行っても、ホテルの朝ごはんで飲むことができるコーヒー。
今回は、世界のコーヒー消費量(1人1年間)のトップ30と、カプチーノやカフェラテなどの違いを豆知識として掲載しています。

1位は1人あたり年間で2844杯を消費するルクセンブルク。これは一日なんと約8杯飲んでいる計算になり、日本の0.9杯と比較するとその数字がいかに大きいかわかります。

カプチーノやカフェラテ、マキアートなど、違いがイマイチ分からないままお店で注文してしまいがちですが、店によって多少の違いはあるものの、
一般的には、カプチーノはエスプレッソが30%、スチームミルク(温めたミルク)が30%、フォームミルク(泡立てたミルク)が40%、
カフェラテはエスプレッソが20%、スチームミルクが80%、

カフェマキアートはエスプレッソが60%、スチームミルクが40%といわれており、それぞれにエスプレッソとミルクの割合が違います。

この機会にコーヒーの種類の違いを学び、北欧などのコーヒー消費量の多い国に出かけた際には、ぜひ現地で色々なコーヒーをお楽しみください。

この「トリップグラフィックス」は、インターネットなどを通じた自由な利用を想定しており、ぜひ御メディアでのご紹介、ご活用を賜れば幸いです。

プレスリリース提供:PRTIMES (リンク »)

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