米国のネット選挙運動の歴史をまとめたインフォグラフィックを公開

データアーティスト株式会社 2013年04月15日

From PR TIMES

アイオイクス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:滝日伴則)は、ウェブマーケティング情報サイト「SEO Japan」にて、米国のネット選挙運動の歴史をまとめたインフォグラフィックを公開しました。



▼米国と日本のネット選挙運動をまとめたインフォグラフィック
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日本ではようやくネット選挙に関する本格的な議論が始まったばかりですが、米国では大統領選挙運動に初めて電子メールが使われたのは21年前の1992年。今日では電子メールやウェブサイトはもちろん、ツイッターやフェイスブック、ユーチューブ等のソーシャルメディアを活用した選挙キャンペーンは当たり前となっています。特に2008年、2012年の大統領選挙では、オバマ陣営による高度なデータ解析と効果的なウェブマーケティングが寄付金募集や実際の勝利に大きく貢献したと世界中で話題となりました。今回公開するインフォグラフィックでは、そんな米国のネット選挙に関する様々な情報を一枚の絵にまとめて紹介しています。

米国のネット選挙運動の歴史や現状について知ると共に、日本でも今後より議論が活発になるであろうネット選挙運動について考える参考リソースの1つになればと考えています。

インフォグラフィックは、退屈な数字の羅列になりがちな情報も一枚の絵でより興味を引く形で紹介する事ができる「情報の可視化」ツールです。アイオイクス株式会社は今後も、様々な情報・調査結果を基にしたインフォグラフィックを定期的に配信していく予定です。


■アイオイクス株式会社について
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アイオイクスは過去1,000以上のウェブサイトにSEOサービスを導入した実績を誇る、日本有数のSEOコンサルティング会社です。その独自のマーケティングノウハウと技術力を背景に、各種ウェブソリューションの研究開発とサービス提供、ウェブメディア運営や海外でのウェブ事業等を行っています。

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