【FRONTIER】5万円台~ 第4世代CPU搭載マイクロタワー「MX」シリーズ新発売

インバースネット株式会社 2013年10月11日

From PR TIMES

~ リーズナブルマイクロタワー ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2013年10月11日(金)より、インテル社製の最新CPU である第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell(開発コードネーム)」を搭載したマイクロタワー「MX」シリーズの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、インテル(R)H81マザーボードをベースに第4世代のインテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell(開発コードネーム)」を搭載したマイクロタワーです。
前世代よりもさらに省エネ効果が高く、グラフィック性能が強化された第4世代CPUのインテル(R) Core(TM) i7-4770 プロセッサー(3.40GHz/8MB)搭載モデルを3機種、インテル(R) Core(TM) i5-4430 プロセッサー(3.00GHz/6MB)搭載モデル1機種の計4機種をご用意いたしました。
搭載OSは、根強い人気のある「Windows7」と、最新OSの「Windows8」からお選びいただけます。また、ほどよい拡張性をもつマイクロタワーの特性を活かした豊富なカスタマイズメニューもご用意しておりますので、ぜひカスタマイズも合わせてお楽しみくださいませ。


■製品の特長

<最新の第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>
第4世代CPUは、省エネ効果が高いと言われていた第3世代CPUからさらに進化し、特にアイドル時の消費電力が抑えられています。また、CPU内蔵グラフィック機能が強化され、「インテルHDグラフィックス4600」は「インテルHDグラフィックス4000」の30%以上、「インテルHDグラフィックス2500」の倍以上の性能アップを実現しています。さらに、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」機能で、負荷の大きな作業にも高いパフォーマンスを発揮します。


<豊富なカスタマイズメニューでお好みの1台に>
5万円台からのリーズナブルな価格帯ながら、程良い拡張性のマイクロタワーを採用しています。筐体の前面には、マイク入力(モノラルミニジャック)、ヘッドホン出力(ステレオミニジャック)、USB2.0ポート、デジタルカメラやスマートフォンからのデータ取り込みに便利なマルチカードリーダーを搭載し、背面にはデータ転送の速いUSB3.0ポートも装備しています。
また、ご予算や用途に応じてお選びいただけるカスタマイズメニューとして、負荷作業をサポートする大容量メモリ、高速起動のSSD、大量データ保存や高画質データ保存に便利なBlue-Rayドライブなどをご用意しています。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( (リンク ») )にて、2013年10月 11日(金)より販売を開始しています。


▼MXシリーズはこちらから
  (リンク »)


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 関戸 光雄(代表取締役)
■事業内容 : 自社製パーソナル・コンピュータ開発、製造及び販売、他
■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。