「新製品・新サービスのアイデアヒント集」Google、MS、Amazon キンドル版刊行

日本IT特許組合 2014年06月04日

Google,MS,Amazon各社の米国特許から話題になったものを選定、新製品/新サービスの「アイデア・ヒント集」として分かりやすくまとめて電子出版しました。

当組合では、先進企業(アップル、グーグル、アマゾンなど)の特許から米国のテクノロジー関連誌などで注目され、今後の製品・サービス開発のヒントになりそうな特許を選定し、皆さんにご紹介・解説するセミナーを継続して企画、開講しています。 
これまで、グーグル、マイクロソフト、アマゾンを対象に開講しましたが、専任講師の河野弁理士によるとても分かり易い解説で、質疑応答も活発に行われました。
受講者の多くの方々からも、「解説が分かり易く、内容も良かった」、「ソフトウェア特許の勘所が理解できた」、「このようなアイディアが特許になるならドンドン出せそうだ」といった感想をいただいています。

今回、これらの内容をさらに分かりやすく纏め、新製品/新サービスの「アイデア・ヒント集」としてキンドル版を刊行しました。
◎第1巻 Google
(リンク »)
◎第2巻 Microsoft
(リンク »)
◎第3巻 Amazon
(リンク »)

先進企業の先端的アイデアが製品発売前に把握できますので、スマホやタブレットベースのソフトウェア製品やサービス開発に携わる方々には、大いに参考になると思います。
当組合では、次回はアップルを採りあげてセミナーおよび「アイデアヒント集」の刊行を予定しています。

このプレスリリースの付帯情報

先進企業の特許に学ぶ アイデア・ヒント集

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