ファーウェイのスマートフォンにeBookJapanのブックリーダーを標準搭載 今後、タブレットへの標準搭載など提携を進める

株式会社イーブック イニシアティブ ジャパン 2014年06月26日

From PR TIMES



マンガNo.1(※1)の電子書籍販売サイト「eBookJapan」( (リンク ») )を運営する、株式会社イーブックイニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)は、華為技術日本株式会社(以下、ファーウェイ・ジャパン)の、日本市場向けとしては初となるSIMロックフリー スマートフォン『Ascend(アセンド)G6』(6月27日発売)にeBookJapanのブックリーダーアプリを標準搭載します。


     


『Ascend G6』は、スマートフォンでは出荷台数世界第3位(※2)の実績と世界170カ国でビジネスを展開するファーウェイの強みを活かした最先端のグローバルモデルです。

コストパフォーマンスを強みとするファーウェイのSIMロックフリー端末の付加価値を更に高めるために、世界最大級のマンガ作品数に加えて、小説や雑誌など合わせて22万冊を超える電子書籍を快適に楽しめるeBookJapanのブックリーダーを標準装備。さらに、2,160円分の電子書籍が購入できるeBook図書券をもれなく製品箱内に同梱します。

今後もeBookJapanは、多様化するスマートフォン、タブレット市場に向けて需要喚起を図って参ります。これから発売される同社のタブレットにもブックリーダーやeBook図書券を標準搭載していく予定です。


※Google Playおよび Google Play ロゴ、Gmail および Gmail ロゴ、Google マップ および Google マップ ロゴ、Google 検索 および Google 検索 ロゴ、Google+ ローカルおよび Google+ ローカル ロゴ、は、Google Inc.の商標または登録商標です。


◆Ascend G6の主な特長
・7.85mmの極薄ボディ、重さ115g、独自技術によるボディラインはデザイン性と機能性を両立
・500万画素のフロントカメラ(10段階のビューティーモード搭載)と800万画素のアウトカメラ搭載
・シンプルなホーム画面、自分のスタイルに合わせて選べるデザイン
詳細は、 (リンク »)


◆華為技術日本株式会社について
ファーウェイは、世界有数のICTソリューション・プロバイダーです。お客様志向のイノベーションとお客様との強い信頼関係により、通信ネットワーク、端末、クラウド分野におけるエンド・ツー・エンドの競争優位性を確立しています。ファーウェイは通信事業者、企業、消費者の皆様へ最大の価値を提供すべく献身しており、競争力の高いソリューションおよびサービスを170か国以上で提供し、世界人口の三分の一にもおよぶ人々のICTソリューション・ニーズに応えています。日本法人(ファーウェイ・ジャパン)は2005年に設立され、日本市場のニーズに応えるべく幅広い製品ならびにサービスを提供しています。詳しくは、当社ウェブサイト:www.huawei.com/jp/、フェイスブック:www.facebook.com/HUAWEI.JAPAN、ツイッター:twitter.com/HUAWEI_Japan_PR、LINE:‘ファーウェイ’で検索、YouTube: (リンク ») をご覧ください。


■eBookJapanの主な特長
・世界最大級のマンガ作品数をはじめ、22万冊を超える “充実のラインナップ”
・購入した作品は複数端末(*)で楽しめ、背表紙表示も可能な “トランクルーム本棚”
・手軽なブラウザでも、ダウンロード後はオフラインでも楽しめる “高画質リーダー”
*WindowsPC、Mac、iPad/iPhone/iPod touch、Androidに対応。


■eBookJapanの取り組み 「宇宙初の電子本をみんなで創ろう!」プロジェクト

「世界初(※3)の宇宙空間における電子書籍読書実験」に若田宇宙飛行士が成功いたしました。
若田宇宙飛行士が「きぼう(日本実験棟)」船内で読書している動画を「宇宙電子本」と合わせて一般公開しております。
(リンク »)
(写真提供:JAXA)


■株式会社イーブックイニシアティブジャパンについて
2000年に「SAVE TREES!」を合い言葉に創業した電子書籍業界の老舗です。2011年に東京証券取引所マザーズ市場に上場、2013年に東証一部へ市場変更。 (コード:3658 “365日ハッピー”)
コーポレートサイト: (リンク »)
電子書籍販売サイト: eBookJapan ( (リンク ») )


※1 有料電子コミック利用者の「電子コミックの購入先」(複数回答)において最も利用者の多い電子書店となりました。出典:インプレスR&D インターネットメディア総合研究所「電子コミックビジネス調査報告書2012」3.5.2 電子コミックの購入先(P.76)
※2 2013年度、2014年第一四半期において(IDC調べ)
※3 日本宇宙フォーラム(JAXAの広報・宇宙実験を支援している一般財団法人)調べによると、これまで宇宙飛行士が宇宙において商用目的で電子書籍を利用した事実はなく、宇宙飛行士がプライベートで電子書籍を利用したという事実についても現時点では確認されていません。(一般財団法人 日本宇宙フォーラム: (リンク ») )

プレスリリース提供:PRTIMES (リンク »)

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