エフセキュア、アンチウイルスLinuxゲートウェイの仮想アプライアンス版 新バージョン Ver5.20リリース

エフセキュア株式会社 2015年01月29日

From PR TIMES

エフセキュア株式会社 (本社: 東京都千代田区、カントリーマネージャ: アリエン ヴァン ブロックランド、以下 エフセキュア)は、ゲートウェイセキュリティ対策製品の「エフセキュア アンチウイルスLinuxゲートウェイ 仮想アプライアンス版」の新しいバージョンとなる、Ver5.20をリリース致しました。昨年11月28日に公開した、Linuxゲートウェイ Ver5.20をベースに仮想アプライアンス化を行っています。

手軽に強力なセキュリティを導入

「エフセキュア アンチウイルス Linuxゲートウェイ」は、メール送受信やWebブラウジング時に、ネットワーク上でのリアルタイムウイルス検査を行い、ゲートウェイで侵入をブロックします。高いパフォーマンスと検知率を兼ね備え、社内ネットワークを安全に保つソリューションとして、中小企業からエンタープライズのお客様まで幅広くご利用頂いております。

2013年に最初のバージョンがリリースされた「エフセキュア アンチウイルス Linuxゲートウェイ 仮想アプライアンス版」は、OSも含めてベンダーが提供を行い、ユーザは仮想基盤の管理ツールから簡単に構築が行えるという特性があります。そのため、構築・運用の両面について、サーバのOS導入・メンテナンスコスト、またそれに伴う専門の知識をもった人材のコストを省くことができ、TCO削減に大きく貢献します。昨今の激化の一途を辿るセキュリティの脅威に対し、ゲートウェイレベルでの対策の必要性を感じつつも、コストや人材の面で導入に踏み切れなかったお客様にとって最適なソリューションです。

90日間の評価版をお試しください

「エフセキュア アンチウイルス Linuxゲートウェイ 仮想アプライアンス版」は、90日間の評価版がご利用頂けます。評価期間中もエフセキュアのサポートセンターから電話とメールでのサポートを受けることが可能です。評価版やインストールガイドのダウンロード、サポートへの連絡方法などは (リンク ») をご参照ください。

*エフセキュアの社名、ロゴ、製品名はF-Secure Corporationの登録商標です。
*本文中に記載された会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PRTIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]