編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

株式会社東京通信社、新時代のライフスタイルキュレーションメディア『The World Elements』をローンチ

株式会社東京通信社

From: PR TIMES

2015-03-03 08:00

写真に情報を付与するシステム『Unitta(ユニッタ)』で日常の写真が”記事”に、”お店”に

株式会社東京通信社(本社:東京都渋谷区 代表取締役:野垣映二、星野量)は、ライフスタイル写真にリンクを貼り付けることでキュレーションを行う、新しいライフスタイルメディア『The World Elements( (リンク ») )』を3月3日付けで公開しました。



キュレーターの日常の写真が記事になる –Life is Curation, Photo is Curation-
日々生活者は、さまざまな選択をしながら生活をしており、またその選択自体がキュレーションであると言えます。『The World Elements』はキュレーターの日常の写真に映り込む、さまざまな要素にリンクを貼り付けることで、キュレーターのライフスタイル自体が記事になる、まったく新しいWebメディアです。

ジャンルを横断するリアルなライフスタイル提案
キュレーターの写真に映り込むものはさまざまです。ファッションやインテリア、料理、建物、人物などなど、「The World Elements」ではこれまでの固定のジャンルを対象にしたメディアではできなかった、総合的かつリアルなライフスタイル提案が可能です。

例えば一人の自宅のスナップ写真を撮影するだけで、


その人自身のSNSアカウント
洋服の販売サイト
インテリアのブランドサイト
通っている美容室のサイト
住んでいる住宅の情報サイト


その場で流れている音楽の情報サイトなど、さまざまなジャンルのリンクと情報を貼り付けることができます。

[画像: (リンク ») ]

世の中のすべてのものづくりにクレジット表記を
また写真に写った対象物に、B2Cのメーカーや小売だけでなく、B2Bの中間加工業者や、原材料のサプライヤーのリンクを貼り付けることで、これまでスポットの当たっていなかったものづくり企業及びクリエーターとユーザーをつなげていきます。

国内外のパートナーと連携したオリジナル編集記事
アートディレクター、イラストレーター、スタイリスト、フードデザイナー、フラワーデザイナーなど、各界の新進気鋭のクリエーター陣が自らのライフスタイルを発信するキュレーターコンテンツのほか、編集部が国内外のパートナーに依頼して撮り下ろし、取材したオリジナルの記事まで、ハイクオリティなライフスタイルコンテンツをラインナップ。

『ユニット』をWebコンテンツのスタンダードに
サイト内に掲載されている、写真に情報を付与した『ユニット』は、すべてEmbedコードが発行され、外部のサイトにも貼り付けることができます。写真に情報を付与する『ユニット』を写真やテキスト、動画と並ぶ、新しいWebコンテンツのスタンダードと捉え、さまざまな外部メディアでの利用を促進し、編集文化を創造していきます。


イメージに情報を付与するエンジン『UNITTA(ユニッタ)』で「メディア事業」「コマース事業」「アドソリューション事業」を展開予定
『The world Elements』に利用している、イメージに情報を付与するエンジン『UNITTA(ユニッタ)』を使い、東京通信社は今後、メディア事業の他、EC事業者と提携した「コマース事業」、同エンジンをソリューションとして提供する「アドドリューション事業」を展開予定。


■株式会社東京通信社について
Webメディアのプロデュース及び運営、サイト制作、コンテンツ制作を中心に企業のデジタルマーケティングを包括的にサポートするソリューション事業を展開しています。ナショナルクライアントを含むさまざまな業界の企業のサポートをさせていただいています。



プレスリリース提供:PRTIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]