【中堅・中小企業経営者向け】銀行融資担当者は企業の何をみているのか?銀行と上手に付き合いましょう!コラム「あなたの会社の稟議書を書きやすくする」を公開しました。【株式会社大塚商会】

株式会社大塚商会 2015年07月16日

From PR TIMES

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今回は、中堅・中小企業と銀行とが友好関係を築くためのノウハウを説いたコラム「中小企業経営者のための銀行との上手なつきあい方」にて、融資審査のための稟議書の書き方について書かれた「あなたの会社の稟議書を書きやすくする」を公開しました。
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元銀行員である株式会社フィナンシャル・インスティチュート 川北氏が、その経験を生かして、中堅・中小企業の経営者、財務経理担当者の皆様向けに、どのように銀行から融資を受けたらよいか、どのように銀行とつきあったらよいか、について書いてくださっています。今回は稟議書についてです。銀行は企業の融資審査を稟議書で行います。融資審査が通りやすくなるような稟議書を、担当の銀行員に稟議書をどのように書いていただくか、融資を通しやすくするポイントを解説していただきました。ぜひ、ご一読ください。

▼中小企業経営者のための銀行との上手なつきあい方
第23回 あなたの会社の稟議書を書きやすくする 著者:川北 英貴 氏 (株式会社フィナンシャル・インスティチュート)
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-著者
株式会社フィナンシャル・インスティチュート 代表取締役
川北 英貴 氏
早稲田大学法学部卒業後、97年大垣共立銀行入行。法人営業部にて主に中堅・中小企業向け融資業務を手がける。その時、こうすれば銀行と良好な関係を築いて資金繰りがラクになるのにという思いを味わった。この経験と知恵を中堅・中小企業経営者のお役に立てたいという思いを胸に、同行を退職後2004年に起業。東京を本社に、大阪・名古屋・福岡の4事務所にて事業再生コンサルティング、売上向上コンサルティングを行っている。
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