【FRONTIERゲーマーズ】DirectX 12 に対応! エントリークラス向けGeForce GTX 950搭載 ゲーミングパソコン

インバースネット株式会社 2015年08月21日

From PR TIMES

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2015年8月21日(金)より、DirectX 12 に対応した【GeForce GTX 950】を搭載したゲーミングパソコン14機種の販売を開始いたします。



■製品の概要
このたびの新製品は、発表されたばかりのGPU【GeForce GTX 950】を組み込んだASUS社製のグラフィックスカード「STRIX-GTX950-DC2OC-2GD5-GAMING」を標準搭載したゲーミングパソコンです。
第6世代インテルCoreプロセッサー搭載モデルをはじめとした14機種に及ぶラインナップとなります。
【GeForce GTX 950】は「NVIDIA GPU Boost2.0」「NVIDIA G-SYNC」「NVIDIA SLI Technology」などの最新機能に対応し、ゲーミングパソコンの入門用としてお勧めのパソコンに仕上がっています。
フルタワーからマイクロタワーまで、幅広いラインナップでご用意しております。Windows 10、Windows 8.1、Windows 7を始め、SSD、メモリ、電源ユニットなど各種カスタマイズにも対応いたしますので、お好きな構成へのカスタマイズをお楽しみください。
[画像: (リンク ») ]



■製品の特長
<ASUS社製の「STRIX-GTX950-DC2OC-2GD5-GAMING」>
新型グラフィックスカード【STRIX-GTX950-DC2OC-2GD5-GAMING】は、最新GPU【GeForce GTX 950】を採用した新モデルです。第2世代Maxwellアーキテクチャに基づくGPUで、GeForce GTX 750 TiとGeForce GTX 960の中間の性能を備えています。コアはGeForce GTX 960と同じ「GM206」を採用し、演算ユニットなどを省いて低コスト化し、エントリー用としてお勧めのグラフィックスカードになりました。「NVIDIA GPU Boost2.0」「NVIDIA G-SYNC」「NVIDIA SLI Technology」などの最新機能に対応します。
また、0dB-ファンテクノロジーの採用により、低負荷時は冷却FANを停止し静音化に貢献します。

<品質・信頼性の高い日本製コンデンサー採用>
2015年初頭から80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しております。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサーを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( (リンク ») )にて、2015年8月21日(金)より販売を開始します。

▼GeForce GTX 950搭載パソコンはこちらから
  (リンク »)


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 山本 慶次郎(代表取締役)
■事業内容   : 自社製パーソナル・コンピュータの開発・製造および販売、リユースパソコンの販売
■取扱商品   : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、リユースパソコン(ノート、デスク、一体型、液晶セット、パーツ、その他)、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES (リンク »)

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