「チャレンジド  wonder athletes」

株式会社朝日新聞社 2015年10月14日

From PR TIMES

朝デジで連載開始 障がい者スポーツアスリート企画

株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)は、朝日新聞デジタルで、障がい者スポーツアスリートの技術や肉体に迫るドキュメンタリー連載「チャレンジド wonder athletes」 ( (リンク ») ) を10日から開始しました。障がい者スポーツでの頂点を目指すアスリートたちを長期にわたり取り上げます。サイトは写真や動画、CGをふんだんに使うだけでなく、障がいのある方や高齢者にも利用しやすいページになるよう、アクセシビリティに配慮しました。



連載は、障がい者スポーツの世界の第一線で活躍する 選手たちが持つ究極の技や肉体、そしてそれを支える装備や指導者、家族や友人たちにも迫ります。個人だけでなく団体競技も登場します。インタビューやルールなどを解説する動画、3DCGなどデジタルの特性を生かしたページになります。
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初回は、女子短距離、走り幅跳びで世界の頂点を目指す高桑早生選手(たかくわ・さき、avex所属)。その後、水泳、車いすテニス、車いすバスケットボールなどを予定しています。1人2~3章、1章につき1カ月、原則毎週水曜にページ アップしていきます。


もうひとつ、朝日新聞デジタルがこの連載で力を入れるのは、「アクセシビリティ」です。ユニバーサルデザインの考え方を踏まえ、身体に障がいのある方や高齢者をはじめ、一人でも多くの方々が動画やCGを含むコンテンツを利用できるようにページを設計しました。視覚に障がいがある方のための読み上げソフトへの対応、コントラストや色調に配慮したデザイン、テキストで説明を補った動画コンテンツなど様々な環境の方々でもアクセスできるように心がけていきます。

プレスリリース提供:PRTIMES (リンク »)

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